家出娘と

女性もえっちな妄想をしてもいいんです。

○○フェチ/熟女のお部屋

家出娘と
2021年07月20日 10時17分
DUGA

その頃は妻とはほとんどエッチはなく、残業もよくあった私は妻には残業だと言い仕事帰りにアパートに寄りアキナの若い躰を堪能する日々が続きました。
私の仕事は平日が休みで土日の休みはほとんどなくここ数年は家族サービスも全くと言っていいぐらいしてませんでした。
ある日アキナからメールがあり「遊園地に行きたい」との事でした。
私はアキナも子供なんだからエッチばかりじゃなくたまには遊びに行くのもいいかとOKしました。
当日の朝早くに車でアキナを迎えに行き県外の遠い場所にある遊園地を目指しました。
行く時は人目を気にしてアキナには県外に出るまではシートを倒し隠れているように言いました。
その時は夏でアキナは白地に花柄のようなTシャツで下はミニスカートを履いていました。
隣でシートを倒して寝ているアキナのスカートからはスラリと白い脚が伸びていて太股を見てるとエッチな気分になりましたが今日は我慢だと自分に言い聞かせました。
遊園地に着くとアキナは腕を組んできてわざとらしく「パパあれに乗りたいなぁ♪」等と甘えてきました。
普通に見たら仲の良い父娘にしか見えなかったと思います。
平日という事とその遊園地は大して有名でもなかったので来園者も少なく園内はガラガラで待ち時間なくアキナが乗りたい物には簡単に乗る事ができアキナは大はしゃぎでした。
でも私は、たまに見えるミニスカートからのパンチラと綺麗な肌の太股の膨らみでエッチな気分になってました。
一通りと言っていいほどアキナは乗り物に乗り見ていた私に寄って来て腕を組んで耳元で「パパ、今日はエッチな事さなくていいの?」と可愛らしい笑顔で言ってきました。
私は堪らなくなりました。
「でも今日は遊園地を楽しむのに来たんだから」と言うと
「もう一杯乗ったから次はパパね」とまたニッコリと笑顔で言いました。
「パパ、あれに乗ろうよ♪」と観覧車を指さしました。
アキナはまた耳元で「あれに乗ってパパのおちんちん舐めてあげるね」と小声で囁きました。
私の興奮は絶頂になりアキナの手を取り観覧車に向かいました。
観覧車にはほとんど人は乗っておらず結果的に私たちが乗ったゴンドラの前後には全く人は乗ってませんでした。
ゴンドラに乗り込んで少し上がるとアキナは私の股間を触ってきました。

私はポロシャツに短パンの格好でアキナは「おちんちんもう硬くなってるよ」と自分からキスしてきて舌を絡めてきました。
この頃のアキナはエッチに対しては積極的になっていてかなりエッチなキスをするようになって、ふぇらでも無理なく私のちんぽを根元までくわえる事ができるようになってました。
「パパのおちんちん舐めたいなぁ♪」
アキナは座っている私の脚の間にしゃがみ短パンの上からちんぽを触りながら上目遣いで言いました。
「アキナ、早く舐めて」と言うと
「うん♪」とまた可愛らしい笑顔で短パンに手をかけてきました。
私は腰を浮かせアキナに短パンとプリーフを脱がせました。
ビーンと勃起したちんぽの根元をアキナは握り「パパ、すごく硬いよ…先がヌルヌルだよ」と言うとそのヌルヌルをペロッと舐め上げてから一気に根元までくわえ込みチュパチュパと舐めはじめました。
私はアキナの頭を両手で挟み上下に振り、たまに喉の奥でググッと止めました。
以前は噎せる事もあったアキナですがその頃は噎せる事もなくふぇらを続けるようになってました。
「パパのおちんちん美味しいアキナのも舐めてほしいなぁ」
私はアキナを席に両膝をつかせ窓側に向かせ背もたれに上半身をもたれ掛からせバックの姿勢にしてお尻を突き出させました。
ミニスカートからパンティが丸見えで私はそのパンティを膝まで下ろし両手の掌でアキナのお尻を掴み親指でおまんこを拡げました。
ピンクのおまんこは既に濡れていて汗やおしっこの匂いが混ざってすごくいやらしい匂いが漂いました。
私はその匂いと濡れたピンクのおまんこに興奮ししゃぶりつきました。
「はぁ…アキナ…はぁ…すごくエッチな匂いするよ」
「あ…パパ…気持ちいい…ん…」
「はぁはぁ…もう我慢できないよ」
「あん…おちんちん…入れて…」私は立ち上がりバックで挿入しました。
「あー!パパ!すごい!あ!ん!」
「アキナのおまんこ気持ちいいよ」
「あん!パパのおちんちんも!ん!気持ちいいよー!」見るとゴンドラはもう少しで4分の1に差し掛かろうとしてたので私は慌てておまんこからちんぽを抜きブリーフと短パンを履きました。
アキナは「気持ち良かったのにぃ」と不満そうでしたが仕方ないのも理解してたようです。
私はアキナに「パンティ脱いでポケットにしまって」と言うと「えー、ミニだから見えちゃうよ」と言いながらもパンティを脱ぎスカートのポケットに入れました。

ゴンドラを降りる時にアキナは何事もなかったようにまた腕を組んできました。
歩きながら「パパ、もっとしたい」と言ってきました。
「パパも我慢できないからトイレに入ろう」と園内のトイレを探しました。
トイレを見つけるとアキナを前で待たせ私は中を確認に入りました。
男性用入口と女性用入口の間に身障者用があったのでアキナを手招きし周りに注意しながら二人で中に入りすぐに鍵をかけました。
中に入るとすぐに抱き合いキスしながら私はアキナのお尻に手を回しノーパンのお尻を撫で揉みました。
アキナも短パンの上からちんぽを握ってました。
私はもう我慢できず
「アキナ、もう入れるよ」
「うん、早くおちんちん入れて」
「声は出したらダメだよ」
「うん」
私はゴンドラでやったようにアキナを便座に膝まづかせミニスカートを捲ってバックから挿入しました。
挿入の瞬間アキナは「あ!」と声を出しましたが
それからは「ん!ん!」と声を殺しながら喘ぎました。
私は激しく腰を打ちつけ「アキナ、もう逝きそうだからアキナの口に出すよ」
ちなみに顔射は何度かありますが口に直接出すのはその時がはじめてでしたがアキナは「ん!いい…よ…ん!」と嫌がりませんでした。
私はおまんこからちんぽを抜きアキナを便座に座らせちんぽの先だけ口に含ませ扱くようにさせました。
「アキナ、逝くよ逝くよ」
「ん!ん!んん!」
「逝く…」とアキナの口の中に精液を吐き出しました。
アキナは眉間にシワを寄せながら全ての精液を口で受け止めました。
アキナはちんぽを扱くのをゆっくりとやめちんぽから口を離すとどうしていいか解らない様子だったので
「アキナ、飲み込める?」と聞くと首を横に振りました。
「じゃあトイレに出して」と言うと
「はぁー…ちょっとだけ飲んじゃった」と苦笑いしました。
「どんな味がした?」
「うーん…解んない、変な味」
「パパはアキナに飲んでほしかったなぁ」と言うと
「今度はちゃんと飲んでみる」と言ってくれました。
二人で服を直してると「アキナまだ逝ってないよ、パパだけずるい…」と言ってきたので
「じゃあ帰りにホテル寄ってエッチする?」と聞くと
「ホテルってラブホテル?」
「そうだよ」
「やった♪ラブホテルは行った事ないから行きたい♪」とすごく嬉しそうに可愛らしい笑顔を見せました。
トイレの扉をそっと開け私が外を確認し誰もいなかったのでアキナの手を引き外にでました。

それから遊園地を出てラブホに向かいました。
遊園地を出て高速道路インターに行くといくつもラブホが並んでたので、その中で一番綺麗なラブホに入りました。
ビルのような建物で確か8階まであったと思います。
さすがに駐車場に車を停めてからエレベーターに乗るまでは子供同然のアキナと腕を組ながら入るのはドキドキしました。
部屋に入ると中はかなり広くかなり綺麗でした。
アキナは部屋の中のあちこちをはしゃぎながら嬉しそうに見て回ってました。
私はソファに座りテレビを観ながら煙草を吸っているとアキナは私の隣にちょこんと座り「ラブホテルって広くて綺麗なんだね」
私は「こんなに広くて綺麗なラブホばかりじゃないよ、安くてボロくて狭いラブホもあるよ」
「ふーん、そうなんだ」
「パパはボロくて狭いラブホもエッチな気分になるから好きかな」
「アキナは綺麗な方がいいな」という会話をしながらアキナを抱き寄せ私は首元を舐めてました。
「アキナの汗の匂いが堪らないよ」
「あ…やだ…」私はアキナに裸になるように言い私も裸になりました。
「あ、パパのおちんちんもう大きくなってるよ」
「アキナの汗の匂いで興奮したからね」お互いの躰が汗ばんでいて抱き合うと肌が汗でくっつく感触が何とも言えませんでした。
私はアキナの小さなおっぱいを揉みながら乳首に吸い付きました。
「アキナの汗の味がするよ」
「あ…ん…やだ…」
「アキナのおまんこはどんな味するかな」
「あ…やだ…汚いよ…」アキナをソファに座らせたまま脚を拡げ股間に顔を埋めました。
アキナのおまんこは味の匂いとチーズの匂いが混ざりエッチな匂いがしました。
「アキナ、すごくエッチな匂いするよ」
「やだ…」私は堪らなくなりおまんこにしゃぶりつきました。
「あ!やだ…汚いよぉ…ん!」
「じゃあやめてシャワーする?」と聞くと「あ…ん!やだ!もっと舐めて…」
私は中に指を入れクチュクチュとかき回しながらクリをペロペロ舐めると
「や!あ!それいい!ん…ん!」アキナは躰をくねらせながらよがりました。
「あん…あ!パパの…おちんちん舐めたい…ん…」
私はアキナを座らせたままソファに乗りアキナを跨いでちんぽをアキナの顔の前に持っていき
「パパもシャワーしてないけどいいの?」と聞くと
「うん…パパのおちんちんたまから汚くないもん」とアキナはちんぽにしゃぶりついてきました。
私はアキナの頭を掴み「アキナ、腰振るよ」アキナはしゃぶりながら
「ん…うん…チュ…いいよ…ん…ん…」私はアキナの頭を動かないように押さえつけゆっくり腰を振りました。
アキナは眉間にシワを寄せながらも舌を使ってきました。

ちんぽを口から抜くと「はぁぁ…もう欲しいよぉ」私はアキナをお姫様抱っこしてベッドまで行きました。
私は自分で言うのも何ですが体格も良く腕力もあったので38kgほどしかなかったアキナは軽々持ち上げる事ができました。
ベッドでは「パパ早く…」とアキナは甘えてきました。
私は正常位でアキナのおまんこにちんぽをクチュクチュと擦りつけました。
「あ!気持ちいい…ん!」
「気持ちいい?じゃあ入れないでずっとこうしてようか?」と意地悪を言うと
「やだ!あん…パパおちんちん入れて…あ!やだ…入れてよぉ…」
私はアキナが堪らなく可愛く思え「じゃあ入れるよ」
「はぁ…あ!入れて…入れて…」おまんこに擦りつけてたちんぽはアキナの蜜でヌルヌルになってました。
私はちんぽの先をおまんこの入口にあて一気に根元まで挿入しました。
「あー!パパー!あ!おちんちんー!あ!あ!入ってきたよ!ん!ん!気持ちいい!気持ちいいよー!」
私は最初からガンガン突きました。
私は正常位で挿入したままアキナを抱え上げ駅弁で下から突き上げました。
アキナは私の首にしがみつき「あー!パパ!すごい!あ!すごい!下からすごいよー!」と躰を震えさせました。
私はそのままアキナの背中を壁に付け両腕で脚を抱えながら激しく突きました。
「あ!や!あ!あ!やだ!いく!………」アキナはぐったり脱力して逝きました。
その後ぐったりしたアキナをベッドにうつ伏せに寝かせ腰を持ち上げてバックで挿入しました。
正気になったアキナは「あー!気持ちいい!あ!パパ!いいよー!あー!あー!だめ!だめ!また…あー!………」
とバックで挿入して3分と経たないうちにアキナは再び逝ってしまいました。
私は逝って脱力しているアキナをそのままバックで犯し続けました。
また正気になったアキナは「あー!パパもいって!」
「はぁはぁ…パパが逝ったら…はぁ…アキナを気持ち良くできないじゃん…」
「あ!だって…おかしくなっちゃうよー!ん!あ!」
私はアキナを仰向けにして再び正常位で挿入しキスをしながら両手で脚を抱き上げおっぱいをギュッと揉みながら激しく突きました。
「アキナ…逝きそうだよ!パパも逝きそうだよ!」「あ!あー!パパぁ!いって!んー!あん!いってー!」
「アキナ!アキナ!逝くよ!逝くっ!」
私は素早くおまんこからちんぽを抜きアキナの顔目掛けて精液を吐き出しました。
精液を出しきったちんぽをアキナの口元につけるとアキナは綺麗にしゃぶってくれました。

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