レズっけ、バンザイ!・・・

女性もえっちな妄想をしてもいいんです。

○○フェチ/熟女のお部屋

レズっけ、バンザイ!・・・
2021年07月20日 23時04分

A子の家にB子と俺が3人でコスプレ衣装の追い込みかけるためにお邪魔した時の話。
今思えば着替えたり、細かな寸法なおしたりしてる間に相手の体に触れる事で、
それぞれ抵抗感がなくなってきてたのかもしれない。もともと下ネタOKな仲だったし、
作業しながらも体の線がどうとか、A、B子はついでに胸の触りあいっこしてるし、
私胸板フェチ~などと俺の胸板が良いとかで触ってきたりしてた。
もちろん「よ~しこのままHアリアリの空気になれって!」狙ってたさ。
一応俺から二人の胸を触ることは無かったが、流れで大きいA子の胸をペンで突っついたりはした。
「やめてよ~」と、ほんとに嫌がっていない様子(良し良し)。
女の子も好きっていうB子も面白がって指で突っついてた(その絵たるもの萌えたぞマジで)。
こりゃ、もしかすると有かぁ?気持ちは悶々ホルモンモン期待。
そんなこんなで作業も終えたのが夜中の零時過ぎ。そのまま俺は雑魚寝で横になる。
二人はシングルのベッドで寝てるという当然といえば当然の配置におさまるわけだ。
ここから俺の作戦開始となったわけよ。そりゃあ我慢の限界こえてますよ。
電気を消してさあ寝るか、といいつつそのまま雑談で30分くらいはすぎたかな?
ワンルームなんでベッドの横のテーブルをよけてそこの床で寝てるかわいそうな俺。
もちろんこれはいい口実になり「お前たちは良いだろうけど俺、体痛いよ~俺もベッドで寝かせろ! 」
といいながら二人を奥に押し込む用にベッドに割り込んでやった。
「せまーーい!くるな!」などと騒ぐ二人を完全無視して割り込む。
シングルに俺ABの配置で確かにめちゃ狭い。A子を横向きにさせてなんとか入ってやった。
A子はB子の方を向いている。狭いだの何だのとごちゃごちゃいいながら若干騒いだが、
この雰囲気を眠るというよりさっきまでの雑談雰囲気になんとか持ち込んだよ。
この状態で嫌がらないってのはしてやったりって感じだったよ。
俺は会話が途切れるのをねらっていた、チャンスはその時しかないとふんでいたからな。
そして、いよいよその瞬間がやってきた!(よし!)
俺は俺に背を向けているA子に後ろからぴったりと体を向けた。
寝返りをうったさいに触れたかのように、ドサクサ紛れにわきの下から胸にそっと右手を添えた。
(よし!)と同時にびっくりするA子「わぁ!なに!」B子も「え?」って声を上げた。
俺はすかさずB子に「B子、一緒にA子にいたずらしようぜ」と持ちかけた。
その間もA子の胸から手をはなさないようにして身を乗り出してB子と目を合わせた。
B子はちょっと慌てた様子だったが、暗闇で目が慣れた程度の視界とこの状況に、すぐにふざけだした。

「うん、しようしよう!」とはしゃぐB子に「だめだよ~~やめてよ~~」とA子。
俺の手と新たに触ってくるB子の両方を払いのけようとするが、
その手にあまり力は入っていない様子を俺は確かめた。(いける・・・)
本気で嫌がっていないA子と3人で完全にふざけあってる空気を作り出すのに俺は成功したよ!
空気と雰囲気がすべての可能性を広げると俺が確信した瞬間だよ!
夕べあまり手を出さずに、かつ各々がHな雰囲気をなくさないようにするバランス・・俺、策師だろw
恥ずかしそうにふざけながらも俺は確実にA子を感じさせるように愛撫した。
その様子を確認し、徐々にA子が着ているトレーナーを捲し上げ、
「B子、おっぱい舐めてあげて・・・」とささやくように話しかけた。
その時点でもうすでにA子は完全に無抵抗で身を預けている様子だったよ。
うなずくB子はブラに手をかけて下から巻くし上げて、おぱーいを舐め始めた。
「んっ・・・」とこぼれるA子。俺は、背中のホックをプツンとはずしブラを取らせベッドの下に捨てた。
「A子・・・おまえやっぱいい胸してるよな・・・」 「うん・・・うらやましい・・・すごい乳首たってる・・・」
「ああ・・はずかしいよぉ・・・ん・・・」 「全然恥ずかしくないよ・・」
B子は左のおぱーい全体や乳首をペロペロと舐めまわし、
俺はA子の右手を上げて身を乗り出して右のおぱーいを同じように舐めまわしてやった。
「B子・・・エロい舐め方するなあ」 「女の子のおっぱい舐めてみたかったから・・・すごい興奮するよ・・・」
さすが女のツボは知っているという奴なのだろうか?A子はひたすら声を殺しながら感じまくっている。
もう、その光景に俺のティムポーンはンギンギにいきり起ちまくりで、先走りでパンツが冷たかった。
A子にも自分がされていることを耳元で自分が男と女に犯されているという光景をささやいてやった。
それは、A子がM女ということを俺はすでに察知していたからだ。
そう、ささやく毎にA子の息使いはハァハァと増した。もちろんB子のテクは対したものだし。
予想通りA子は極上のM、B子はSと俺の中で断定。
さすがに狭いので俺はベッドを下り、A子をベッドに向こうを向いたまま座らせた。
「B子、俺が後ろからA子のおっぱい犯すからそっちから見てて」 「う、うん・・・」
B子はかなり興奮している様子だったし、A子はもう目がとろ~んとなってされるがまま、
どんどんあえぎ声をだしている。俺とB子のおもちゃと化していたな。
俺は後ろから両手でもみ上げたり乳首を中指ではじいたり、
脇下から顔を回し乳首を舐めまわし左のおっぱいを指で犯した。
顔を元に戻し左手でA子の顎を持ち後ろを向かせディープキスしながらも、右手で乳首を転がした。

その様子をB子に見せ付けてやった。するとB子が我慢たまらずおっぱいにむさぼり付いてきた。
おれはキスをしながらズボンのベルトを緩め、パンツ姿になった。
A子の手をいきり立ったチ○ポをパンツの上からあてがうと、その硬さを確かめる様にこすってきた。
布とこすれてマジで気持ちよかった・・・前では女が女を犯してる光景があるわで一瞬やばくなったよ。
「B子、A子のパンツ(スウェット)脱がせて」 パンティー一枚の姿になったA子。
「B子こっちおいで・・・」 「A子、B子にもしてあげて・・・」
そういって俺はB子の服も脱がせ二人を下着一枚の姿にし、俺もそうなった。
俺は二人に「もう、こんなになってるし・・・」といってトランクス越しのチ○ポを見せた。
俺はあえてどちらとも言わず、「俺のパンツ下ろして・・」と言った。
二人ともどっちがおろすか一瞬迷ったが、手前にいたB子がおろした。と同時に反動で跳ね上がるチ○ポ。
「すっご・・・結構大きいねえ・・・」 「えっちぃ・・・ヒクヒクしてる・・・」 「A子舐めて・・・」
そう言ってA子にチンポ咥えさせて、B子を俺の後ろに来てといい、後ろから攻めてほしいと指示。
A子のフェラはあまりうまくは無かったのが残念だが、感じるのは十分だった。
その間、俺の上半身を舐め回してくるB子はとにかくエロかった・・・。
またの間からきゃんたま揉まれたり、A子にしていたように乳首も舐めまわされた・・・。
まじで、やばくなったのでB子を責めることにシフト。A子と二人でB子を犯しまくった。
B子はBカップくらいで乳首も小さめで、それはそれでかわいかった。
おっぱい大好きな俺はおっぱい、クンニが苦手なのでそれはA子にさせた。
そろそろ、我慢が出来なくなり、「じゃあ、入れよっか・・・」と俺が言うと、
二人は顔を見渡した後、「・・・・」と無言でうなずいた。
B子も欲しそうにしていたが、俺はとりあえずA子に挿入することにした。
B子はSっ化なのでSEXしているA子と俺を愛撫させた方が興奮させられると思ったからだ。
俺はコンドームをかばんから取りにいった。その間も、二人が愛撫し合っている光景がたまらんかった。
お互いひざを付いてキスをしながら、おっぱいとクリトリスを刺激しあっていた。
こいつら・・・前からやってたんじゃないのかよ疑ってしまうほど刺激しあってるんだから・・・。
そのうち、A子が「あーあーイク・・イキそう・・・はぁはぁ」と息を荒げだした。
B子がすかさず「ほらまだダメじゃん・・・ちんちんいれるんでしょ・・」とその手を止めた。
途中でとめられたA子の全身がヒクヒクした姿に激萌え・・・俺たまらずA子にキスをした。
すぐにB子が俺の体に絡んできたので、B子とも絡んだ。
「B子はほんとに犯すのがすきなんだね・・・」 「うん、好き・・・感じてるの見たら興奮すんだよ・・
でも、○○(俺の名)ってさぁ・・すっごいSだよね・・・なんかいつもと雰囲気がちがうよ・・・」
「うん・・・かなりSだよ」 A子はとろ~んとその小柄な体を膝付いて立っている。
B子がシゴいてきたので「ゴム付けて・・」と言ったら、「つける前に私も・・・」とフェラしてきた。

A子とは明らかにテクが違っていた。たまらないほどのディープストロー。
ジュプジュプと音を立てながら首を前後させていた。たまらず「うううう・・・」と声が出る。
B子が「ああ・・・あわいい・・(かわいい?)」と言うからさらにたまらなくなった。
「A子みてみろ、B子のフェラすごいだろ・・」 「うん・・エッチな音・・」
「お前も上手だったぞ・・・」と言いながらA子にキスをした。
今後もあるので、これ以上B子のフェラを続けさせるわけにも行かず、泣く泣く離した。
瞬間チュパンと音を立ててB子の口からヒクヒクチ○コが飛び出した。
「B子、付けて・・・」 「うん」 ゴムを付け俺は仰向けにベッドに横たわった。
二人の視線はビンビンにいきり立った俺のチンポに向けられていた。
それを見て(こいつらも所詮は女・・・)と考えるだけで更にチンポが痛いくらいに硬くなった。
「A子来て・・・」と手をさし述べる。 「うん・・・」 A子が俺にまたがろうとした時、
俺の太ももにぺたっとしたものが落ちた・・・ふと手をやると、愛液らしきもの・・・。
なんとA子のあそこから粘り気のある愛液がいと引いてたれていたんだよ!(すっげ・・・マジかよ・・)
「B子、A子の愛液たれてるよ・・」 「え?、あ、ほんとだぁ・・・すごい濡れてんじゃん・・」
「ああ・・ごめん・・ついちゃった・・」 拭こうと中腰になったA子の後ろからB子があそこを舐めた。
「あああ・・・ああ~~んあああ・・・イキそうになるからダメだよ・・」 「クスクスク・・・」
「A子おいで・・」 俺にまたがらせA子のあそこを俺の下腹に擦りつけさせ愛液を塗りたくらせた。
「あ・・クリが擦れる・・・だめ・・」 「そか・・じゃあ入れるよ・・・B子、入れて上げて・・」
「うん・・」 A子が腰を浮かすと、俺の下腹とA子のあそこの間に愛液がネチャッと音をたてて伸びた。
「すごい濡れてるね・・・」 「うん・・・」 「入れるよ・・・A子もう少し下いきて・・・」
B子は片手で俺のチンポを持ち、片手でA子の腰を持って、チ○ポとマ○コをあてがってくれた。
B子「後は自分でやってごらん、彼氏といつもやってたみたいにさ・・」
A子は少しづつ腰を下ろしていった。俺のチ○ポがA子にズプズプっとすべるように入っていった。
「うああ・・あ・・ああん・んん・んん~~」とA子が喘ぐ。俺も思わず声を上げてしまった・・・。
あのいつもケラケラ笑ってるA子が俺のチ○コで感じまくってると思ったらたまらなく萌えた・・・。
A子が腰を振り出した。 両手を俺の胸に付いて腰を振っている・・・。
「ほら、お前の大好きな胸板だぞ・・・チンポ入れながら触ってるのか?」A子はうなずくしか出来ない。
A子はゆっくりと腰を振りながらまるでチンコを味わうかのような動きで腰をふる。
そのたびにA子の胸がプルンプルンと弾力よく振るえていたなあ・・・。
B子がそのおっぱいを後ろから愛撫して、更に手を回しクリトリスを刺激しだした。
「いやぁぁ・・・刺激強すぎるよ・・んんん・・」とまるで泣き声のようなあえぎ声をだしている。
「A子・・オナニーしてるんでしょ・・・」 「え・・・?んん・・・」
「いつもみたいにクリいじってごらんよ・・わかってるんだから・・・いまさら隠せないよ・・・」
「ほら・・自分でクリ触ってごらんよ・・」 A子は腰を振りながら自分でクリを刺激し始めた・・。
「ほら・・出来んじゃん・・・A子ってHなんだ・・」 俺はただ、ひたすら二人の様子を見ていた。
もう完全に俺のチンポを使ってA子とB子がレズプレイをしているようにしか見えないんだよ・・・ 。
B子もS爆発の言葉責めにA子は「んあぁぁ・・・きもちいいいよぉ・・・すごいい・・・」と泣き喘ぎ。

「A子・・・あんた今、○○(俺)とSEXしてんの・・?それとも○○のチンコでオナニーしてるの?
ねぇ・・?どっちなの・・・?ん?」 「ああ・・わかんな・・・わかん・・ああああ・・・」
「今両方一度にやってるんだよ・・A子・・・よかったねえ・・・気持ち良いでしょ・・」
「きもち・・きもちいい・・いい・・あああ」 「ほら・・腰の振りがたりないでしょ・・・」
そう言うとB子はA子の腰を後ろから両手でつかんで前後に振り出した。[こうでしょぉぉー」っと。
「うああああぁぁぁぁーーーダメ!いっちゃう!いっちゃ、いちゃうううううーあ・・いやあああ!!」
そのとき俺もチンコをマムコの奥に当たるように思いっきりぐいぐい押し込んでやった。
そのたびにA子は「うあん!!うあん!!あああーー」と声をあげた。
俺は、隣に聞こえないかととっさにA子の口を手でふさいだ。すると、A子は鼻でスーハースハーした。
A子はその後もちょっとの間体をヒクヒクさせて俺の胸の上で息絶えていたよ・・めちゃかわいい。
A子が少し落ち着いたので、掛け布団を床にひき、A子をおろした。
俺のチンコもそろそろやばいのだが何とか踏ん張っている。すかざすB子が俺にまたがりチンポを挿入。
「B子・・・俺もう、あまり持たないかも・・・ごめん・・・」
「だめよ・・・あたしもイキたいんだから・・・んんんあっあっ」 俺はひたすら耐えたよ・・・。
B子もかなり興奮していたようで「すっごい・・きもちいい・・○○のちんちんはいってる・・ううう」
B子は慣れてるわ・・・かなり・・・。「正上位でもいい??」 「うん、いいよ・・・」
俺は、ありったけの力で正上位で突いてやると、B子はまもなく、
「ああ!いっく!いあああ!あうあうあう!」と逝ってくれたので、俺も遠慮なくイカセテもらうことに。
ふと、下を見ると空ろな目で、手をだらんとさせたまま寝てるA子が下から見上げていて目があった。
その瞬間にチンポ抜いて急いでゴムをはずすと「B子・・口・・飲んで!」
B子はイッてる余韻のまま起き上がり、俺のテ○ムを咥え、フェラで思いっきり口内発射させてもらった。
B子は舌を出してチンコをそこにあてがっての射精・・・下を見るとA子が空ろな目で見上げていた。
B子からチンポを抜いて脱力感でベッドに横たわる俺とB子。
俺が息を荒立てながら寝ていたらチンコに包み込む感触が・・・。
A子が起き上がり俺のチンコを咥えて残り精子舐めてくれていた。
そのときのA子のいとおしいことといったら・・・思わず手を差し伸べて胸に抱いて上げた。
A子も俺に甘えるようにそっとすがり付いてきた。萌えた。激しく。B子はうなだれていたよw
するとA子が立ち上がり「あたしお風呂で流してくるよ」 「あ、俺も行く」
「私もいくよ」 「3人も入れないよw」 「入れるよさー」 「そうそう」 「もおぉ~w」
で、むりやり3人で入って、石鹸まみれになりながらあらいっこしたよ。
狭いから体同士が石鹸のヌルヌルでこすれあって・・・石鹸でA子とB子のおっぱいを、
素手であらってさしあげたりとこれが一番たまらんかったかもw
で、結局出たら2時過ぎてた。 結局もとの配置で昼過ぎまで寝てそのまま帰った。
それから3人で会う機会がなくてそれっきりだけど、たまにそれぞれは会ってる。
俺はA子の部屋に時々通ってはいるよ。今は半分付き合ってる。もちろんB子もいいよ。
また、3人でこの部屋で集合したらやっちゃうな・・絶対。今度は女性陣がさそってね。

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