産婦人科の彼と・・・

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○○フェチ/熟女のお部屋

産婦人科の彼と・・・
2021年07月21日 00時10分
DUGA
三和出版

短大一年生のとき、7歳年上の婦人科の彼と付き合っていました。
まじめで年上だし、レストランとかも予約したところとかしか連れてってくれないような、
そんな自慢の彼氏で友達に紹介するといつも超うらやましがられてました。
エッチもしてましたが、いつも都内のちゃんとしたホテル(らぶほでなく)で、
正上位ばかりでしたが子供だった私は、まあそんなもんなんだろうなと思っていました。
イッたこともありませんでしたが、これまたそんなもんなのだろうという感じでした。
ある夜食事した帰り、彼が病院に忘れ物したのでちょっと寄りたいと言いました。
まだ開いてるの?と聞くと医者だからキーがあるから大丈夫と笑ってました。
で、○○ちゃん(私のこと)は婦人科いったことある?ときくので、私はないと答えました。
病院について、私は外で待っているのかと思っていたら「暗くて危ないから一緒においで」
と言われたので何も考えずに彼のあとについて、一緒に中に入っていきました。
しーんとした病院に入ると、ナースステーションだけは明かりがついていましたが、
他は真っ暗でした。彼について部屋に入ると、目の前に大きな椅子がありました。
あとは診察台とぱそこんのおいてあるテーブルだけです。私はテーブルのほうにいる彼に、
「このいすなに?」と聞きました。ちょっと座ってみて、と彼に言われたので、座りました。
足台にあしをのせるとどうしても足が開いた形になるので、どうしてかなと思っていたら、
「足、のせてごらん、そうやって診察するんだよ」と。恥ずかしかったのですが、
子供っぽくみられるのも嫌で、足を開いて乗せました。すると彼がこっちに来て、
「そう、それでこうやるんだ」と言ってリモコンのボタンを押しました。
そうしたら急に椅子が動いて、頭が下がって足が持ち上がりました。
足は開いているし座っていた時の角度のまま倒れているので膝は立っています。
パンツが見られてしまうと思ってさすがに恥ずかしくなって降りようとしました。
すると彼が「毎日こうやって診察してるんだよ、プロの先生方は何も感じないみたいだけど、
僕はまだなったばかりだから大変なんだ」と言って、私の膝をすごく強く押さえたんです。

恥ずかしいっていう思いと、ここで毎日彼が女性をこうして見ているとしって、
すごく嫉妬した気持ちが入り混じって、私はなぜだかそのまま動けませんでした。
すると彼が私のパンツを脱がせ、そしてさらに頭を下にするように椅子を動かしました。
本当に顔から火が出るほど恥ずかしくて、その場からすぐにでも逃げ出したかったです。
彼は「こういうことしてるんだよ」といって、腰の下と上を仕切るカーテンを閉めました。
そしてちょっと間をおいてから指で私のあそこをすごく優しく探り始めました。
なにかひんやりしたので、多分ジェルみたいなのを指につけていたと思います。
私はエッチはしたことはあるとはいえ、あんなことは初めてだったので少し怖かったです。
でも彼の指は止まらず、私のあそこの入口をゆっくりゆっくりとさすっていました。
それから見えてないですけど、多分中指を上に向けた状態で少しずつ入れてきました。
入れるといってもまっすぐにでなく、ちょっとずついろいろ探るように動かしながらです。
とっても優しいタッチなので、怖くて恥ずかしいのに気持ちよくなり始めてました。
エッチで気持ち良くなるのは初めてで、あそこのまわりがすごく熱くなってきて、
時間の進み方が変になってました。でも彼はゆっくりゆっくり指を動かして、
中指を中に入れながら親指でクリトリスを触り始め、下半身にだけ火がついたみたいでした。
「いつもこうやってあげてるんだよ、毎日。気持ちいい?」と聞かれました。
わたしは嫉妬が気持ちよさにもつながってきて、あえぎ声をなんとか押さえていました。
「○○ちゃんエッチにならなきゃ、じゃないと患者さんともっとこういうことしちゃうぞ」
と言いながら、スリットをさすったりとにかくずーっと指で責められました。
入口のところを指でつまんだり、クリトリスだけをちょんちょん、と触ったりしました。
「あぁんっ」と初めて声が出てしまうと、彼が「ナースステーションに人がいるから、
声出しちゃだめだよ」というのですが、すべてカーテン越しなのがエッチすぎて、
私は両手で肘掛を強く握ってました。声をこらえているとどうしても弓なりになってしまい、
叫びたいのに声は出せないし、彼の顔は見えないし、もうどうにかなりそうでした。

すると指が離れ、かわりにあそこに柔らかくて乾燥したものがあてられました。
まわりがじょりじょりしているので、それでかれの口びるだとわかりました。
彼の口びるがあそこにつけられていると想像するだけで、痛いくらい感じてしまいましたが、
彼はさらにヌルッと熱い舌をすべり込ませてきました。静かな診療室でぺちゃぺちゃ、
ぐちょぐちょと私のあそこを彼の舌が入っていく音だけがします。もう耐えられなくなって、
足を閉じようとすると、逆に足乗せ場の角度を広げられて、ますます足を開かされました。
カーテンで見えないので次に何をされるかわからなくてさらに興奮してしまいました。。
神経があそこに集中しているせいか、あそこに彼の荒い鼻息がかかるのさえ感じました。
ゆっくり中をなめられて、クリトリスのまわりを舌先でそーっと円を描くようになめられて、
もう体はマックスにびりびりしちゃってました。ついに、彼のあれが差し込まれました。
声は多分出しちゃってたと思います。動かし始めるとさすがに彼も声をだしてました。
彼の腕が私の膝を抱え、強く動かされると私も一気に2回イってしまいました。
彼の荒い息遣いが聞こえ、顔は見えないけれど気持ちよがっているのがよくわかりました。
カーテン越しに手だけが伸びてきて、セーターの下に手を潜り込ませると、
私の乳首をブラから的確に選び出し、乳首だけを親指と人差し指でつまんでもむのですが、
指がぬるぬるしてて気持ち良すぎて、さすがに私も悲鳴みたいなのをあげてしまいました。
彼は小声で「○○ちゃんをもっとエッチにしたい。もっともっと俺がエッチにするからな、
いいだろう?」といい、その声がすごくエッチで私はまたもう一度イってしまったんです。
彼は最後まで声をひそめていて、イクときの声もよほどがまんしたのか、
「あああああん。。。」みたいな、聞いたことのない超エッチな声でした。
彼とはそのあと何度も「診察台」でエッチしちゃいました。彼のリクエストで、
ニーハイのロングブーツだけ履いてエッチしたこともありますし、
患者さんプレイでビデオに撮ったこともあります。。。その後は2年くらい付き合って、
彼とは別れてしまったのですが、今婦人科検診を受けるたびに思い出してぞくぞくします。

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