エログをやってたバイト先の先輩・・・

女性もえっちな妄想をしてもいいんです。

○○フェチ/熟女のお部屋

エログをやってたバイト先の先輩・・・
2021年07月21日 10時15分
DUGA

去年の夏頃だったか、とあるエロブログに目が止まった。
裸を自画撮りしてそれをブログに漏らしてる女のブログ。
初めは、綺麗な巨乳だな~エロい体つきだな~ぐらいに思って見てました。
ブログを初めて半年ぐらいらしく、ほぼ毎晩のように漏らしてるっぽい。
中にはパス付きの動画や時限の動画もあるようで、その日から毎晩チェックし始めた。
ブログにせっせとコメントを残し、2週間ばかし経過した頃にやっとパスを貰えた。
0時前後に数時間だけアップするというので、それはもう毎晩チェックに勤しんでました。
パス付きの動画なだけあって、際どいオナニー動画の連発。
相当エロい女みたいで、バイブやディルド、ローターなどオモチャも多数持ってる。
驚いた事にアナルまで自分で開発しちゃってるみたいで、アナル用バイブも使ってた。
通うようになって2ヵ月ぐらいしてから、もっと凄い動画まで見せてもらった。
モザイクなど無い無修正のオマンコ丸出しムービーです。
ツルツルに剃りあげたパイパンなので、オモチャの出し入れなんか丸見え。
さらにエロ汁でグチョグチョになってて卑猥過ぎる。
可愛い声で喘いじゃって、それはもう最高のオナネタにしてました。
そんな日々を過ごしてたある日、ふとした事に気が付きました。
映り込んだ壁に掛っていたコート。どっかで見た事あるなぁ~と思いましたが、
どこだか思い出せません。ネットで見ただけかなってすぐに忘れちゃいましたが、
しばらくしてハッキリとアッ!と声が出るほどの確証を見つけちゃったんです。
その日の動画は近くのコンビニのトイレで撮影したムービーでした。
本人は「遊んで来た帰りに撮影しちゃいました」と書いてた。
スカートを捲り上げてパンツを降ろし、パイパンマンコを指で弄る動画。
普段だったらそのエロさにだけ目を奪われてたと思いますが、その日は違いました。
着ているアウターとチェックのスカート、そして映り込んだ時計とブレスレッド。
その全てがついさっきまで見ていた物だったんです。

マジかよ・・・と1人で呟いちゃったぐらいの驚愕。
そういえばと動画を見直してみると、聞き覚えのある声だとも気が付きました。
エロい体や行為にばかり目がいってて、全く気が付かなかったんです。
このエロ女は、なんと同じバイト先で働く2つ年下の女子大生だったんです。
ウソだろー!ってちょっとパニくりました。
だってこの子、全然そんなふうには見えない子だったから。
155cmぐらいの小さな子で、言われなきゃ女子高生みたいな幼い感じの子。
彼氏もいないとか言ってたし、バイト仲間の間では処女じゃねーかと言われてました。
それぐらい色気も無いし、幼くて子供みたいに思われてた子。
その日は俺と同じバイトで、帰る前にちょっと話もしてた。
だから着てた服も見てたし、いつもしてる時計やブレスレッドもチェックしてた。
絶対に間違いようが無い!そう断言できるほど一致してました。
勝手に部屋で一人心臓をバクバクさせながら、ウロウロしてたりしてました。
あいつがまさか・・・って。
バイト仲間に教えようか、それとも俺が見てると本人に教えようか、いろいろ考えました。
でも結局誰にも言わず、そのまま様子を見る事にしました。
だって冷静に考えれば最高過ぎる状況ですから。
俺が見ているとは知らないその子は、その日も激しいオナニー動画を撮影してました。
床にディルドを立たせてそこに座って挿入し、上下に動いて出し入れしてるムービー。
後ろからの撮影だったから、アナルまで丸見えでした。
ヒクヒク動くアナルを指で触ったりもしてた。
最後にはディルドを抜いてポッカリ穴が開いたオマンコまで全開帳。
それを見ながら俺は猛烈な勢いでシコりましたw

それから2日後だったか、またバイト先で会いました。
普段とは違って顔を凝視できない自分がいました。
彼女はいたって普段通りですが、本当はエロ妄想しまくりの変態女だと俺は知ってる。
ブログでは学校のトイレでもオナニーしてるとか言ってたので、
バイト先でもしてるんだろうなとか思いながら彼女を見てた。
その日の夜も彼女はディルドでガンガン腰振ってた。
「マミのおまんこ~グチョグチョのおまんこ見てぇ~」とか言いながら。
声なんてそのまんまだから、まぁ~まぁ~最高に興奮しました。
本人だと俺の中では確定してましたから、過去のブログを一気に読み漁りました。
今までは画像ばかりしか見て無かったけど、読んでみるとかなり面白かった。
処女を失ったのは中3の卒業したての3月。
ゲーセンで声を掛けられた30代のサラリーマンと、その日の内にヤッちゃったみたい。
処女だと言ったら10マンあげるから!とまで言われたとか書いてあった。
実際は受け取らずにヤッたらしいが。。。
女子校に通い始めてからは、ほぼ毎日のように痴漢されてたんだってさ。
高校生になると急激に胸が大きくなり始め、痴漢に毎朝好き勝手に揉まれまくる。
痴漢に興奮してる自分に驚くとともに、それをオカズに毎晩オナニー三昧。
自主的に痴漢されやすい場所へ行くから、常連が複数いたんだって。
2年になる頃には指まで入れられちゃって、チンコも握らされたりする日々。
そんなある日またナンパされた20代のサラリーマンとセフレ関係になる。
この男は既婚者だったが、週2~3回はセックスしてたって書いてあった。
この男にセックスの良さも教えてもらい、今でも感謝してるんだってさw
このセフレが連れてきた男と初の3Pも経験。
命令されるのが大好きで、凌辱されると理性が飛ぶという。
3P中も1時間以上フェラチオさせられたり、2人の精子を2回分ずつ飲むとか。
2人の良いオモチャになった彼女は、目の前でオナニーしたりも経験。
さらに友達が来て、最高5人の男達と代わる代わるセックスしたツワモノ。
しかも全員の精子を飲み干したとか凄過ぎる。

ある事をきっかけにセフレとは会わなくなったらしいが、何があったのかは書いて無かった。
その後も複数プレーや変態プレーに憧れつつ、オナニー三昧の日々を送る。
そしてそのまま卒業して女子大生になり、現在は俺と同じバイト先w
まぁ~ブログではバイトしてるとかは書いて無かったけど。
大学もかなり曖昧でウソが混じってた情報を書いてた。
身バレするから本当の事なんてそう書きませんよね普通。
その誤魔化し方がちょっと可愛らしくて、変な気持ちで見るようになっていきました。
だって今まで本気で恋愛をした経験が無いとか書いてるんですよ。
精神的に病んでるというかただの淫乱というか、男は性欲処理相手としか見れないみたい。
カッコイイ男よりも自分を興奮させてくれる変態男にしか興味が無いって。
ちょっと可哀想な子だな~と思ったけど、割り切れば最高の性処理相手になる。
とはいえ勇気を出せない俺は、毎晩彼女のエロムービーでシコってました。
生理前になると彼女の性欲は爆発寸前に。誰のでもイイからフェラチオして精子飲みたい。
その書き込み見てかなり勇気が湧いた気がした。しかも最高のタイミングが巡ってきたから。
そんなブログを読んだ2日後だったと思います。バイト先で彼女と同じシフトになりました。
その日はもう1人の男と店長もいて、4人でラストまで働いてました。
事前に用事があるから先に帰ると店長が言っていたので、3人で後片付けをする予定でした。
なのに男のバイト仲間が腹痛を訴え初め、偶然にも彼女と2人っきりになったんです。
あんな変態的なバイトを読んで間の無かった俺は、正直挙動不審になってました。
彼女はいつも通りでエロさなんて微塵も感じさせない。
彼女がトイレ掃除をし始めた時、覚悟を決めました。
実はブログの女とは全くの別人だったら、誘って怒られたら、バイト辞めてもイイかな。
そんなぐらい覚悟を決めてトイレへ行きました。
彼女はせっせとトイレ掃除をしてて、俺が行くと「どうしました?」と言ってきた。
「いや、何か手伝う事ないかなって」何食わぬ顔で中にはいって行きました。
「大丈夫ですよ~もう終わったんですか?」彼女は手を動かしながらそう言ってた。

ふぅーっと息を吐き出し、勇気を振り絞りました。
「あっちは終わったからチンコしゃぶってよ」
事前にブログをチェックしてたから、彼女が言われたい言葉を用意してきました。
男に命令されるのが大好きな彼女は「しゃぶれよ」とか言われたい願望がある。
でも「しゃぶれよ」とは言えないから、しゃぶってよと言ってみた。
「えっ?!」と驚いた顔で振り返った彼女を見て心が折れそうになった。
覚悟を決めてたからなのか、自分でも信じられないほどスラスラ言葉が出てきた。
「チンコ大好きなんだろ?早くこっちにきてしゃぶれよ」
あんなに緊張して心臓が口から飛び出そうになったのは初めてです。
たぶん声も震えてたんじゃないかなw
数秒間の沈黙があり、彼女が下を向いちゃいました。
こりゃ間違いだったかなと血の気が引いていく。
だけど次の瞬間、彼女が「はい」と言ったので、瞬間的に頭に血がのぼった。
彼女は下を向いたまま目の前に来て、跪いて俺を見上げてきた。
制服のジッパーを降ろして縮み込んだチンコを露出。
彼女は無言のままその萎えたチンコを口に頬張りました。
暖かい口の感触が広がり、今度は柔らかい舌の感触が伝わってきた。
口の中で彼女は舌をレロレロ動かし、その刺激で大きくなり始めた裏スジを舐めてた。
あっという間にフル勃起したチンコを、彼女は驚くほど激しくしゃぶってきた。
トイレにジュポジュポと卑猥な音が響くほどしゃぶってきた。
思わず頭に手を当てて好きだと言ってたイラマチオもしちゃいました。
喉の奥に亀頭が突き刺さるのに、彼女は嫌がりもせずに受け入れてた。
今まで見てきたエロ動画が脳内を駆け巡り、無我夢中で腰を振っちゃいました。
立ってられなくなってきたので、フェラを中断させた。
手を引いて店内へ戻り、椅子に座って「しゃぶれよ」と命令した。
当たり前のように彼女はまた跪き、ヨダレでテカテカになったチンコをしゃぶってくれた。
夢にまで見たあの巨乳を制服の上から揉むと、吐息を洩らしながらフェラする。
ボタンを外して中に手を入れ、ブラの中に手を入れて生チチを揉んだ。
写真で見たように乳首が勃起してたので、摘まんだり転がしたりした。
俺以上に興奮してたようで、フェラチオが凄い事になってた。

どうせ誰も来ないから大丈夫だと思ってた。
「毎晩あのブログ見てたんだぞ」「えっ・・・」
「お前のオナニー動画見てシコってたんだからな」「あ・・・はい・・・」
「だから今見せてみろよ、ここでオナニーしてみろよ」「いや・・でも・・・・・」
座敷の縁に連れていき、座らせてオナニーしろと命令した。
その姿を見ながらチンコをシゴいてた俺を見て、彼女の顔がすっかり豹変してたのを確認。
普通に座ったまま股間に手を入れ、チラチラ俺を見ながらどうやらオナニーを始めたみたい。
「足あげてM字にしろよ」制服はパンツなので、M字にしてもどうって事も無い。
なのにちょっと躊躇してたが、早くしろよって急かすとM字になってくれた。
そしてそのまま俺をチラ見しながらオナニー。
この信じられないエロ過ぎる光景に大興奮だった。
彼女の手は次第に激しく動き始めたので、本気でオナニーし始めたのが分かった。
だから近くに寄って行ってチンコを近付けると、オナニーしながらしゃぶってくれた。
「おぅんおぅん」と変な声を出しながら手も使わずにしゃぶってる。
だからまた頭を掴んでイラマチオしました。
苦しそうな声を出しつつもしゃぶる彼女は、勝手に服の中に手を入れてオナニーしてた。
「もう全部脱いじゃえよ、あのパイパン見せてみ?」
本当に何でも言う事を聞く状態で、彼女は黙ったままその場で服を脱ぎ始めました。
鍵が掛ってるから誰も入ってこないと彼女も分かってたし。
バイト先で彼女の全裸姿を見れるとは・・・しかも写真通り美巨乳で最高過ぎる。
立たせて後ろを向かせたりして全身をガン見させてもらったw
当たり前だが本当にパイパンだったので、割れ目がまるで子供みたいだった。
縁に座らせてM字開脚を命令。覗き込むようにパイパンおまんこを至近距離でガン見した。
彼女は「恥ずかしいです」とか言ってたけど、見てるだけで汁が溢れ出てきてた。
「自分で開いて奥まで見せろよ」「はい」
素直にいう事を聞く彼女は、ぱっくりとオマンコを広げてくれた。
何度も画像で見てたが、生で見るマンコは卑猥極まりない。
近くに寄ってニオイを嗅ぐと、ヤメてくれと泣きそうな声。
ちょっとクセーなって言ったら、ゴメンなさい御免なさいと謝ってた。
目の前でパイパンマンコを丸出しのままオナニーする彼女。
それを見ながら俺はゆっくりとチンコをシゴいてた。

感極まってきたのか性欲が爆裂し出したのか、勝手に指まで入れてオナニー開始。
2本の指をズッポズポ出し入れしながら俺を見てくるから凄い。
指には白く泡立った汁がベッチョリついちゃってて、激しさを物語ってた。
「我慢汁出てきたから舐め取れよ」先出すと尿道をチューチューとしゃぶりついてくる。
何度も我慢汁を吸わせた後は、四つん這いにならせてオナニーさせた。
「アナルも感じるんだよなー」
フゥ~っとアナルに息を吹きかけると、いきなり激しく喘ぎ始めてビビったw
「入れてもらいたいんだろ?だったらオネダリしろよ」
「オチンチン下さい、オマンコに入れて下さい」
「もっと自分でオマンコ広げろよ」「はい、こうですか?」
「で、なんだっけ?」「あぁ~、オマンコに、ここにオチンチン入れて下さい」
傍から見たらアホ臭いこんなやり取りも、あの時は大真面目にやってましたw
ここ数年間チンコは入れてないとブログに書いてあったので、かなり嬉しかったですね。
広げられたオマンコに亀頭を押し付けると、濡れ過ぎてて簡単に入っていく。
亀頭だけを入れて出し入れすると、腰をクネクネさせてオネダリしてきた。
「もっと奥まで下さい、オチンチン奥まで入れて下さい」
言われる通り奥まで入れると、俺も狂っちゃいましたw
座布団を敷いてヒザを守り、バックでガンガン突きまくりました。
背中も綺麗な彼女でしたが、より卑猥だったのはヒクつくアナルでした。
腰を掴んでこれでもかってぐらい突きまくった。
ただそれだけなのに、彼女叫びながらイッちゃったんです。
しかもイク瞬間チンコが千切れるかと思うぐらい締め付けられました。
締め付けるだけじゃなくて強烈な力で吸い付きながらだったから、ちょっと痛かった。
イッた彼女はうつ伏せに寝ちゃって、ケツをビクビク震わせてました。
口元に泡だった汁まみれのチンコを持って行くと、当然のようにしゃぶってくる。
「綺麗にしろよ」と命令するまでも無く、汁を舌で綺麗に舐めてくれてた。
綺麗にさせた後、今度は正常位で挿入。
これが気持ち良過ぎて、揺れる巨乳にも興奮しちゃいました。

ヤバいと感じたので体を抱き寄せ、騎乗位をさせました。
ちょっと休憩しようと思ったのに、彼女の騎乗位が凄過ぎました。
初めは前後にスライドさせてたのに、途中からはバウンドさせ始めたんです。
ヒザをつかずにしゃがんで前傾姿勢になり、亀頭ギリギリまで抜いては腰を落とすんです。
目の前にはブルンブルン揺れる巨乳があって、締め付けもヤバくて我慢できませんでした。
「精子飲みたいんだろ?」「はいっっ!飲みたいですっっ」
「イキそうになったらしゃぶってイカせろよ?いいか?」
「はいっっんっっ!!!」もうイク寸前でした。
焦った俺は腰を引いてマンコからチンコを抜くと、彼女は大急ぎでしゃぶってくれた。
数回のストロークで限界を迎え、そのまま口の中に放出です。
口の中に溜め込むのではなく、彼女は出された精子をそのまま飲み干していってた。
もう出ないよ!っていうふうになってもずっとしゃぶってて、
最後の一滴まで吸い出そうとするかのようなフェラチオをされた。
急いで掃除をして、そのまま彼女の部屋に行った。
ビールを飲みながらブログの話をし、目の前でディルドオナニーもさせました。
それを撮影してちゃんとブログにもアップさせて。
その後一緒にシャワーを浴びて、朝までやりまくり。
久し振りだった俺は2回も射精し、2回とも全部飲んでもらいました。
彼女はというと、10回どころの騒ぎじゃないほどイキまくってました。
この日から当然のようにセフレとなりました。
「俺の性欲処理係りだろ?」と言えば「はい」と答える。
スカトロ以外は何でも言う事を聞くぐらい凄い子でした。
バイトのシフトを合わせたりもしたので、まだバイト仲間がいる状況で、
隠れてフェラチオさせたり、立ちバックで入れたりもした事がある。
その時は入れた直後にビクビクッと体を痙攣させて果てちゃってたのには驚きました。
口を手で覆ってたけど、呻き声が出ててヒヤヒヤしました。

彼女は俺とセックスするようになると、ブログの更新をしなくなった。
あれはオナニーする為のネタだとか言ってて、今は必要が無いとか言ってた。
内定も貰ってた俺はかなり暇な毎日だったので、1日おきに彼女の部屋へ遊びに行ってた。
泊まらずにちゃんと帰ってたけど、週末は泊まり込んでセックス三昧。
あれほどセックスをした期間は、これから先も恐らく経験しないだろうと思う。
そのぐらいヤッてましたからwしかも毎回飲ませてたので、随分飲ませたと思います。
バイトを辞めて就職してからも、週末は必ず泊まってヤリまくってました。
でも正直飽きてきてたんです。
何でも言う事を聞くのが逆にアダとなったんじゃないかなと思います。
でも妙な同情みたいな気持も出てきちゃってたので、友達を紹介しちゃいましたw
前々から話題には出てた友達で、実は素人童貞の友達です。
ただこの友達は、ドン引きするほどの巨チン。
俺の手首ぐらいはあろうかっていう太さに、20cm級の大砲を持ってます。
彼女はその話をした時に、試してみたそうな素振りでした。
なので紹介してやろうか?と提案した時は、嬉しさを隠せてませんでした。
友達に悪いからもう俺は会ってませんが、今この2人は同棲中ですw
友達からしたら「こんな可愛い子」なので、もう既に結婚を考え始めてるんです。
彼女からしても大砲を持つ逸材ですから、このまま結婚しても・・・と考えてるっぽい。
飲んだ時にちょっと彼女と喋ったら、毎回失神しちゃってるとか言ってました。
出し入れされてるだけで意識が飛ぶんだとか。
しかも段々惚れ始めてるようで、初めて恋愛してる気がするとも言ってました。
まぁ~俺は複雑な気分ですが、2人が幸せならそれで良いのかなと思ってますw
でもあの変態ですからねぇ。。いつか浮気とかしちゃいそうで。。
本当の彼女を知らせるべきなのか、最近はそのジレンマばかり考えてます。

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